衆院選が公示…1285人が立候補 連立与党“自民vs維新”85選挙区で激突
(その他 - 2026年01月28日 15時30分)
衆議院選挙が1月27日に公示され、2月8日の投開票日に向けて短期決戦に突入しました。連立政権を組む与党同士が85の選挙区で激突する異例の事態となっています。 今回の衆院選の立候補者は小選挙区・比例代表合わせて1285人で、小選挙区289議席と比例代表176議席の合わせて465議席を争います。 小選挙区のうち85の選挙区で、連立政権を組む自民党と日本維新の会が激突する異例の事態となりました。また、野党各党も競合する選挙区が全体の8割に当たる230の選挙区に上り、事実上「与野党の一騎打ち」となったのは43の選挙区にとどまりました。 与党同士や野党の間でそれぞれ候補者の調整を見送ったことが原因で、選挙の結果に影響を与える可能性があります。
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