NHK・在京民放6局「国際女性デー」連携企画
3月8日の国際女性デーに合わせた7局連携による放送活動

【活動概要】
実施時期:2026年3月
参画枠組み:NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ、TOKYO MXの計7局による連携企画。
内容:国際女性デーに合わせ、放送を通じてジェンダー平等に関する情報発信を行う。

【詳細ページ】
https://s.mxtv.jp/tokyomxplus/mx/article/202603091020/detail/


1. 7局連携企画への参画と番組での放送実績

TOKYO MXは、NHKおよび在京各局と共に本企画に参画し、NHK総合で放送される特別番組への森田キャスターへの出演と自社番組内で国際女性デーに関連する内容を放送しました。

『堀潤 Live Junction』では、番組内で国際女性デーを特集。社会における女性のエンパワーメントや、現在のジェンダーに関する課題について取り上げました。

2. 放送を通じたシンボルカラーの展開

各番組の出演者が、国際女性デーの象徴であるミモザのブローチや、シンボルカラーである黄色の衣装を着用して出演。視覚的にもメッセージを届けることで、メディア各局と歩調を合わせ、多様性を認め合う社会の実現に向けた情報発信を行いました。



【SDGs目標:私たちのコミットメント】
[5] ジェンダー平等を実現しよう:
他局との共同キャンペーンを通じて、女性の社会参画と平等な機会の提供を支援。
[10] 人や国の不平等をなくそう:
多様な視点を持つ情報を発信し、ジェンダーに起因する社会的な不平等の解消に寄与。
[17] パートナーシップで目標を達成しよう:
NHK・在京各局と連携し、メディア一丸となって持続可能な社会づくりを推進。
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