ここ数年のTOKYO MXの売上高は毎年右肩上がり。

約10年で売上高が2倍と、他の局では見られない勢いで売上高が伸びています。

これは地上波デジタル化とスカイツリーへの親局移転により視聴環境が整ったこと、
また、独自の番組編成や特性が評価されてきたことが背景にあります。

新たに国際的な取り組みも始めるなど、
これまでの放送局の概念に留まらないビジネスにも積極的に取り組んでいます。