西部邁ゼミナール

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2012年10月27日放送
「自民」政治への省察【2】 政局だけでなくあるべき良識を持って政治を語る

放送内容

□矛盾に満ちた人間の人生、時代の中で如何にバランスを取るか

□政局論だけではなく、あるべき良識を持って政治を語る

□谷垣前総裁の大きな功績とは・・・

□大事な国家観、個人と国家の関係

□アメリカは日本を守ってくれない!

□自立心、自尊心をもって将来計画を立てる

□良き庶民の生活で良識・常識が体現されているのが社会の土台=輿論である

□政治家に必要なのは信念と哲学と説得力

ゲスト紹介

伊吹文明
伊吹文明
いぶきぶんめい
衆議院議員
1938(昭和13)年生まれ、京都府出身、京都大学経済学部卒業。
1983(昭和58)年初当選。
政権構想会議座長、財務大臣、党幹事長、文部科学大臣、国務大臣・国家公安委員長、労働大臣などを歴任。
現在、社会保障と税の一体改革に関する特別委員会理事などを務める。

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10月16日発売
特集「文明の自殺」世界に広がる失政、失業そして失語

「西部邁ゼミナール」採録
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「世論」の逆がおおむね正しい-西部邁ゼミナール¥1,365 産経新聞出版
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「そろそろ民主主義なんてやめてはどうか?」
戦後67年、オツムの緩んだ選挙民は詐欺師に引っかかりたい体質、気質になっているのではないか。
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