西部邁ゼミナール

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「歴史」の記事を絞り込み表示中
(203件ヒット)
◇ 2017年9月16日放送
西部邁×澤村修治×浜崎洋介「西部邁ゼミナール」特別シリーズ【11】日本の歴史のアイデンティティがどこにあるか問おうとした国学
国学の誕生―本居宣長から平田篤胤まで 「日本人とは、そも何者ぞ!」 詳細 >
◇ 2017年9月9日放送
西部邁×澤村修治×浜崎洋介「西部邁ゼミナール」特別シリーズ「日本人とは、そも何者ぞ!」
朱子学と反朱子学の諸相―伊藤仁斎、荻生徂徠 『日本人とは、そも何者ぞ!』【10】近世篇 詳細 >
◇ 2017年9月2日放送
270年にわたり守られ、活き続けて明治の根本を支えた武士道!西部邁×澤村修治×浜崎洋介「西部邁ゼミナール」特別シリーズ
「武士道-日本人の魂とモラル」 『日本人とは、そも何者ぞ!』近世篇【9】 詳細 >
◇ 2017年8月19日放送
【ゲスト】青山恵子 長谷川幹人 鷹野恵 
かつての隅田川は美しく外国人が高く評価した『日本の四季が織り成す歌』
青山恵子日本の歌教室【23】「日本の風土」篇 詳細 >
◇ 2017年7月29日放送
「日本人とは、そも何者ぞ!」【6】「方丈記」と「徒然草」の無常―日本的ニヒリズムの行方
日本人がなぜ?戦争を嫌いになったのか消極的nihilism 詳細 >
◇ 2017年7月8日放送
特別シリーズ「日本人とは、そも何者ぞ!」【3】澤村修治×浜崎洋介×西部邁
「空海と最澄」そして、親鸞、道元、法然、日蓮、一遍上人 ―仏教精神の諸相 詳細 >
◇ 2017年7月1日放送
澤村修治×浜崎洋介×西部邁「時代が危機に突入する中で歴史を顧み、日本人とは何かを感じ考える大切さ。」
物語storyとしての歴史history―古事記、日本書紀、万葉集をめぐって『日本人とは、そも何者ぞ』【2】 詳細 >
◇ 2017年6月24日放送
澤村修治〔評伝作家〕×浜崎洋介〔文芸批評家〕×西部邁〔評論家〕による『日本人とは、そも何者ぞ!』【1】
聖徳太子とハイブリッド・カルチャーのはじまり  詳細 >
◇ 2017年6月17日放送
澤村修治〔評伝作家〕×浜崎洋介〔文芸批評家〕×西部邁ゼミナール長が、世界混沌化の中で再び日本人論を言挙げする特別シリーズを開始
特別シリーズ「日本人とは、そも何も者ぞ!」『今、なぜ日本人論か』 詳細 >
◇ 2017年6月10日放送
文学・哲学・古典から歴史を顧みて、先人の叡智によって現代の問題を本質的に読み解き「日本」らしさを再発見する
「近代化と伝統の狭間で揺れてきた先人たちはどう生きてきたのか。」澤村×浜崎スコレー始動! 詳細 >
◇ 2017年6月3日放送
文学・哲学・古典から歴史を顧みて、先人の叡智によって現代の問題を本質的に読み解き「日本」らしさを再発見する
澤村修治×浜崎洋介 スコレー始動!「日本」らしさの再発見 詳細 >
◇ 2017年5月27日放送
混沌状況に入る世界は四半世紀の反省に入っている。人間を論じ、国家を論じ、世界を論ずる時期に来ているが果たして日本は永き昼寝から目を覚ますのか?
危機における平衡感覚を歴史・伝統に求めるのが保守の神髄 詳細 >
◇ 2017年5月20日放送
北朝鮮ミサイル発射で隣国の緊張が高まり、世界混沌化の中で現実を確と見るべき時
なぜ?日本国は『言挙げ』しないのか。脇雅史×木村三浩×西部邁 詳細 >
◇ 2017年5月13日放送
フランス大統領選で頭角を現したルペンが掲げた三つの革命とは?
nationalismの台頭-マリーヌ・ルペンをめぐって〔木村三浩×脇雅史×西部邁〕 詳細 >
◇ 2017年5月6日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
佐伯啓思×柴山桂太×西部邁「デマゴギーによって動かされるマス社会」特別企画【4】
『知識人によって誤解されてきたdemocracy』 詳細 >
◇ 2017年4月29日放送
【ゲスト】柴山桂太 佐伯啓思 
時代が危機に突入する中で、良識に基づいて落ち着いて物事を感じ考えてみる。「近代とは」「合理とは」「革新とは」
危機crisisを招きよせる技術・情報社会 詳細 >
◇ 2017年4月22日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
世界中で一般選挙民がマスメディアに動かされなくなった時代―嘘話に誑かされないよう国民が胆力を持ち構える時
デマゴギーによって攪乱させられるマスメディア 詳細 >
◇ 2017年4月15日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
世界の混沌状況が象徴的に現れたアメリカのトランプ現象!その土壌について考える。
 「demagogyデマゴギーによって動かされるmass societyマス社会」 詳細 >
◇ 2017年4月8日放送
【ゲスト】青山恵子 長谷川幹人 
日本の古き良き歌における詞に込められた言葉の意味や曲をつくった時代背景を想起し、歴史から学ぶ、今の時代に必要な歌。 
「敗戦の跡を残す唄」 青山恵子日本の歌教室【21】  詳細 >
◇ 2017年4月1日放送
【ゲスト】青山恵子 長谷川幹人 
日本人のsense感覚・知覚を取り戻そう!TOKYOMX西部邁ゼミナール 
青山恵子日本の歌教室【20】 『哀しきかな,男女のあいだ』 詳細 >
◇ 2017年3月25日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 
世界人類の言葉遣いが乱れる中で見事に体現するトランプ米大統領、いま、日本人の胆力が試されている
黒鉄ヒロシ×西部邁 世界の堕落と崩落の中で武士の心を考える 詳細 >
◇ 2017年3月18日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 
戦国から幕末・明治、そして現代事情に精通する批評力のある漫画家が論ず!トランプ現象から考えるべきこと
世界の堕落と崩落の中で武士の心を考える 〔黒鉄ヒロシ〕 詳細 >
◇ 2017年3月4日放送
【ゲスト】クライン孝子 
自らの国家、国柄、地域をつくり守ってきた歴史的な境界線をめぐり、日本が学ぶべき胆力courageとは・・・
EUイギリスなき後どうなるか 評論家・クライン孝子〔ドイツ在住〕×西部邁 詳細 >
◇ 2017年2月25日放送
【ゲスト】伊藤貫 
トランプ政権が再び取り戻したい正統性とは何か? 非打算的で正直者ぶり発揮するトランプ大統領発言からみる米国の実情
『未来展望を暗闇にする進歩信仰』 伊藤貫〔ワシントンD.C.在住〕 現代アメリカ―近代主義のモンスターなのか【2】 詳細 >
◇ 2017年2月18日放送
【ゲスト】伊藤貫 
伊藤貫×西部邁が日本のいわゆる保守派とは異なる広い視野で考察!トランプ大統領の誕生をどうみるか?
現代アメリカ―近代主義のモンスターなのか 「歴史感覚乏しき国家アメリカの実情」 詳細 >
◇ 2017年2月4日放送
生きている人間がどう活動してゆくかの説得力としてのactuality「現実性」のある傑作「人生にはやらなくていことがある」
柳美里×富岡幸一郎×西部邁 「柳美里さんと人生を語る」 詳細 >
◇ 2017年1月28日放送
流行歌のなかの不易の感情・・・ 忘れられている歌や見過ごされ隠れている歌をジェロの歌のチカラで歌い継ぐ
「唄のふるさとを求めて」【3】 アカシアの雨がやむとき ジェロ×佐藤剛×西部邁 詳細 >
◇ 2017年1月21日放送
戦後の日本人が忘却しつつある故郷感覚を 古き良き歌により思い起こす
「ふるさと、還りたくてならじ」 新春特別企画「唄のふるさとを求めて」【2】 詳細 >
◇ 2017年1月14日放送
日本人が忘れた故郷意識を思い起こさせる古き良き歌をめぐり
ジェロ×佐藤剛×西部邁 「唄のふるさとを求めて」ふるさと、忘れ難く 詳細 >
◇ 2017年1月7日放送
【ゲスト】佐高信 黒鉄ヒロシ  
世界的規模で広がる文明の没落の中で日本の自主独立は如何に!
佐高信×黒鉄ヒロシ×西部邁 「ナショナリズムの明け方」 詳細 >
◇ 2016年12月24日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ   
世界的に広がる格差が象徴的に現れたトランプ現象「もはやこれまでの文明の没落か頽落(たいらく)の時代なのか」
『歴史の暮れ方』 黒鉄ヒロシ × 佐高信 × 西部邁 詳細 >
◇ 2016年12月17日放送
安倍首相vsプーチン大統領会談「日本はロシアとどう付き合うべきか」【3】
50年、100年後を見据えたロシア日本と人間による然り気無い文化交流を 詳細 >
◇ 2016年12月10日放送
『日本はロシアとどう付き合うべきか』【2】 世界が力で鬩ぎ合う中で、ロシアと手を結び米中による挟撃を牽制するパワーバランス。
西部邁×岩田昌征×木村三浩 瞠目すべき出来事!安倍晋三首相vsプーチン大統領会談  詳細 >
◇ 2016年11月26日放送
西部邁×佐伯啓思 歴史感覚乏しき国家アメリカの進歩主義を顧みる
アメリカの国柄とはどんなものか 【3】米国の問題は、直ちに日本の国家として考えるべき問題である。 詳細 >
◇ 2016年11月19日放送
ポピュリズムをめぐって・・・ 「人気主義とはポピュラリズムのことである。」(西部邁ゼミナール長)
佐伯啓思×西部邁 アメリカの国柄とはどんなものか 【2】 詳細 >
◇ 2016年11月12日放送
日本ではじめてアメリカニズムという言葉を活字で使った佐伯啓思×西部邁氏が世界に広がる格差が象徴のように現れているアメリカの問題の本質について深く穿つ
アメリカの国柄とはどんなものか【1】『米国大統領選にみるドタバタ喜劇』 詳細 >
◇ 2016年11月5日放送
個人で言えば人生について、社会で言えば歴史について、総合的な歴史感覚を持って時代を眺める「青山恵子日本の歌教室」。
総合的な歴史感覚を持って時代を眺めれば― 青山恵子日本の歌教室 【19】 『異郷の唄』 篇 詳細 >
◇ 2016年10月29日放送
第一次世界大戦から第二次世界大戦の間における政治・芸術運動など複雑な時代に生まれた歌 
日本人のsense感覚・知覚を取り戻す!青山恵子日本の歌教室 【18】『人生煉獄の唄』篇 詳細 >
◇ 2016年10月22日放送
明治維新にまつわる歴史が歌詞に認められ今も歌い継がれる「白虎隊」「田原坂」
「維新の唄」篇 青山恵子日本の歌教室【17】 詳細 >
◇ 2016年10月15日放送
日本の国家における重大事 日本の伝統の精神である天皇制について広い視野で議論する
皇室典範をめぐって 『天皇制』論総浚い【2】 詳細 >
◇ 2016年10月8日放送
「象徴」とは「国民の総意」とは何か・・・ 日本の伝統の精神である天皇制について広い視野で議論する
今上陛下による譲位の御意思を受けて 『天皇制』論総浚い 詳細 >
◇ 2016年10月1日放送
第三次世界大戦の前哨戦のような状況の中で政治、外交、軍事、文化的なものも含めて日本がチカラをつけるには
錆びついて剥げていく「日本の心」 【2】  世界の曲がり角で問われている日本のチカラ 詳細 >
◇ 2016年9月24日放送
戦後日本で忘れかけられている「日本の心とは何か」 
錆びついて剥げていく「日本の心」 【1】 詳細 >
◇ 2016年9月3日放送
戦後的なるもの=アメリカニズムの完成形 その物事の考え方・感じ方・振る舞い方を省みる
『平成の御代』となぞらえて顧みる  MX・表現者シンポジウム 詳細 >
◇ 2016年8月27日放送
【ゲスト】伊藤貫  
伊藤貫 × 西部邁 「世界から核廃絶という嘘話と日本の核武装・自主防衛」めぐり・・・アメリカ帝国大混乱!!!
全世界が秩序なき混沌と暴力の時代に刻一刻と近づいている 『MX・表現者連動企画』【3】 詳細 >
◇ 2016年8月20日放送
【ゲスト】伊藤貫  
100万分の1秒の間にコンピューターが何兆円もの金を動かすFinancialGlobalismによる資本主義の大混乱
世界を崩壊させるトップ0.1%層による金融資本主義 「アメリカ帝国大混乱!!!」【2】評論家・伊藤貫 詳細 >
◇ 2016年8月13日放送
【ゲスト】伊藤貫  
ワシントンD.C.在住の評論家で国際政治・米国金融アナリストの伊藤貫氏がアメリカの本質を論ずる
【隔月刊誌「表現者」連動企画】 「アメリカ帝国大混乱!!!」〔1〕 詳細 >
◇ 2016年8月6日放送
【ゲスト】藤井聡 青木泰樹 
保護主義への傾きを受けて、民間需要が少ない国内では政府主導の公共事業の必要性がクローズアップされる。
「公共活動のほかに道はなし」 【3】 歴史を守らねば街は崩壊する 詳細 >
◇ 2016年7月30日放送
【ゲスト】青木泰樹 藤井聡 
日本の長きにわたる国民の常識を辿り自分たちで考える。「公共活動のほかに道はなし」【2】
都知事選の争点「待機児童」にも関わる東京一極集中を考える 詳細 >
◇ 2016年7月23日放送
【ゲスト】青木泰樹 藤井聡 
世界的に政治、経済、社会と危機が広がり長期停滞の中では、民間需要が見いだせず、公共投資のほかに道はない。
【三週連続特別企画】 公共活動のほかに道はなし 詳細 >
◇ 2016年7月16日放送
世界動乱の兆しで日本人がいま大事すべきものとは何か・・・参院選の結果からみる「改憲」「戦争法案」「日米同盟」
【特別企画】 参院選―あれは一体何だったのか 詳細 >
◇ 2016年7月9日放送
日本人が失いかけているSense「感覚」「知覚」を取り戻す!価値ある良質なプログラム「日本の歌教室」
「戦争をはさんで」 作者、歌い手の人生や、曲が歌われた時代に想いを馳せる 詳細 >
◇ 2016年7月3日放送
都市化が進み農村風景は壊れ故郷というものが急速に失われた戦後、記憶が薄らいでも故郷を想う
「失われゆく故郷」 青山恵子日本の歌教室 詳細 >
◇ 2016年6月25日放送
市場は公共投資を求めるシグナルを発している!政府は如何なる方向付けを示し、国民が団結しバラバラに地域を活気づける運動により共同体を維持できるか。
世界的に経済停滞に入る中で、今後の日本の在り方を議論する好機!「マイナス金利は資本主義の断末魔」【3】 詳細 >
◇ 2016年6月18日放送
【ゲスト】柴山桂太 
 「資本」主義に含まれるimplication「含意」の怖ろしい意味。世界的に広がる経済危機の中で、日本人が大事にすべき事は何か。
マイナス金利は資本主義の断末魔 【2】 柴山桂太〔京都大学大学院准教授〕 詳細 >
◇ 2016年6月11日放送
【ゲスト】柴山桂太 
デフレ脱却に向け史上初めて導入されたマイナス金利だが、その効果は全くと言って良いほど表れていない。世界が曲がり角に差し掛かる中で近代を顧み資本主義の本質を問う。
「マイナス金利は資本主義の断末魔」長期経済停滞で今後の日本は・・・ 詳細 >
◇ 2016年6月4日放送
【ゲスト】木村三浩 
安倍首相×プーチ大統領会談にみる日本独自の外交の在り方
米中露外交における鍵を握る日露関係 詳細 >
◇ 2016年5月28日放送
古き良き日本の歌に認められた詞から歌を囲む情景を想像し、日本人が失いかけている感覚、知覚を取り戻そう!
青山恵子日本の歌教室【14】 「うみ(港・海・湖)の唄」 詳細 >
◇ 2016年5月21日放送
古き良き歌の詞に認められた歌を囲む情景から想像を高めセンス「感覚・知覚」を取り戻そう!
青山恵子日本の歌教室【13】 「流浪の唄」 詳細 >
◇ 2016年5月14日放送
【ゲスト】中森明夫 
中森明夫×西部邁による現代若者論【2】
現代若者論 【2】 社交における会話と言葉のチカラを鍛えよ 詳細 >
◇ 2016年5月7日放送
【ゲスト】中森明夫 
中森明夫×西部邁による「選挙権18歳以上」への年齢引き下げをめぐる話
現代若者論 【1】 時代全体が変化する時に必要な若さのチカラ 詳細 >
◇ 2016年4月30日放送
【ゲスト】藤沢周 黒鉄ヒロシ 
黒鉄ヒロシ×藤沢周×西部邁が論じる死生論
なぜいま武蔵無常を論じるのか 【3】 死を深く考え生を掴もうとした武蔵 詳細 >
◇ 2016年4月23日放送
【ゲスト】藤沢周 黒鉄ヒロシ 
黒鉄ヒロシ×藤沢周×西部邁による三週連続企画!宮本武蔵が感じた心の奥底にあるもの
なぜいま武蔵無常を論じるのか 【2】 心の規準を失った時に人間はどうするのか 詳細 >
◇ 2016年4月16日放送
【ゲスト】藤沢周 黒鉄ヒロシ 
自分の存在証明としての殺人剣を持たざるを得なかった武蔵の青春期。自らの規準を失い危機に陥った男はどうなるのか。
なぜいま武蔵無常を論じるのか 【1】 詳細 >
◇ 2016年4月9日放送
憲法改正の焦点を“非武装・不交戦”の廃止に絞ってよいのか 佐藤正久×西部邁
内外情勢の非常事態化のなかでの憲法改正【2】 日本人が問われている事 詳細 >
◇ 2016年4月2日放送
世界的に広がるテロ、北朝鮮による核開発、ミサイル発射、中国による海洋進出など内外情勢が非常事態化する中で、日本人が問われている憲法の問題
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 教育 国家 
内外情勢の非常事態化のなかでの憲法改正【1】 詳細 >
◇ 2016年3月27日放送
【ゲスト】阪本順治 映画監督 
人間社会に否応なく訪れる闘い、危険と孤独に身を晒しながら夫婦、親子関係を大事とするボクサー辰吉丈一郎の20年
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
「ジョーのあした」【2】 家庭を持つことを愛とせし者 詳細 >
◇ 2016年3月20日放送
【ゲスト】阪本順治 映画監督 
映画「ジョーのあした」にみる辰吉丈一郎の骨絡みに染みついた生き方とはどんなものなのか。
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
辰吉丈一郎とは何者か【1】 「単独者の覚悟」 詳細 >
◇ 2016年3月13日放送
時代が危機に突入してる中で、日本の国柄を保つには国民の活力が必要である。「安保法制」「憲法改正」まで近代史を顧みながら、現代を思考する大事な価値観を論ずる。
現代の教育を問う【2】 「安保法制」から「歴史」まで最も大事な価値観とは何か 詳細 >
◇ 2016年3月6日放送
グローバル化という時代の中で教育の在り方を問う!下村博文前文科相と西田昌司参院議員が、現代の日本が失い掛けている道徳観をめぐり徹底議論。
下村博文×西田昌司×西部邁による「現代の教育を問う」  詳細 >
◇ 2016年2月28日放送
【ゲスト】青山恵子 長谷川幹人 
新潟県新発田市出身の蕗谷虹児が詩に認めた「花嫁人形」と時代背景、「赤い靴」の少女をめぐるリアルストーリー、古き良き東京の風景を散策してつくられた「たきび」
【タグ】 文化 歴史 教育 戦争 
青山恵子日本の歌教室「童謡」篇 詳細 >
◇ 2016年2月21日放送
【ゲスト】青山恵子 長谷川幹人 
なぜ、日本の歌にはこれほど悲哀、哀感が込められている曲が多いのか?声楽家・メゾソプラノの青山恵子日本の歌教室「さすらいの唄」篇。
【タグ】 文化 歴史 教育 戦争 
哀感たっぷり青山恵子日本の歌教室 詳細 >
◇ 2016年2月14日放送
【ゲスト】中森明夫 
留学生に女の子をとられ、独りぼっちの食事、空気を読みすぎる男子、現代の若者はなぜ恋愛をしないのか?
なぜ?現代の若者は恋愛をしないのか 2016年2月14日放送 詳細 >
◇ 2016年2月7日放送
【ゲスト】中森明夫 
いま、日本国家(現代人)が陥っている運命、宿命的なものとは何か?中森明夫〔作家・アイドル評論家〕×西部邁〔評論家〕が論ずる今昔若者論!
青年よ、寂しさに屈するな 2016年2月7日放送 詳細 >
◇ 2016年1月31日放送
病気になる前に気づく!東洋医学の力。現代人が暮らしに多忙で忘れがちな食生活、からだのバランスを取るための身体の掃除(整理整頓)の大切さ。
気づきの医学-からだのバランスを保つ東洋医学 詳細 >
◇ 2016年1月24日放送
荒井晴彦×寺脇研×西部邁が文明論の見地からテロの問題を論ず!
近代社会は底なし沼へと沈むのか 詳細 >
◇ 2016年1月17日放送
新聞や雑誌では伝えられていないこと!「民主」主義が生み出すテロ。
「世界規模で広がるテロの原因は何か?」ゲスト荒井晴彦×寺脇研 詳細 >
◇ 2016年1月10日放送
世間で言われていない資本主義とテロとの関わりを、文明論的な側面から映画人の荒井晴彦〔脚本家〕と寺脇研〔映画評論家〕が論ずる。
資本主義とテロとの関わり 詳細 >
◇ 2016年1月1日放送
佐伯啓思×伊藤貫×西部邁が論ずる90分 戦争と民主主義の関係、日本に相応しい自主防衛、アメリカとは一体何物なのか?
年末特番「アメリカニズムを如何にせん」【後半戦】2015年12月31日放送 詳細 >
◇ 2015年12月31日放送
佐伯啓思×伊藤貫×西部邁が論ずる歴史無き国家アメリカ流の「自由・民主主義」とは何か
年末特番「アメリカニズムを如何にせん」【前半戦】2015年12月31日放送 詳細 >
◇ 2015年12月27日放送
【ゲスト】東谷暁 澤村修治 富岡幸一郎 
ジャーナリスト東谷暁氏が「日本の国情や歴史を背負っていない」と指摘するアメリカ流解釈による「国民の権利及び義務」を徹底的に議論する!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
「国民の権利義務はアメリカ流に解釈するな」 詳細 >
◇ 2015年12月20日放送
【ゲスト】澤村修治 富岡幸一郎 東谷暁 
「憲法改正論点総浚い」 隔月刊誌「表現者」との連動による連続企画 【2】
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
「天皇」条項の再解釈と「戦争放棄」条項の廃止が必要とす! 詳細 >
◇ 2015年12月13日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 澤村修治 東谷暁 
いわゆる安保法制をめぐって、なぜ今、「日本国憲法」のことが取り沙汰されているのか?この際、問題点全てを明るみに出そうという三連続企画「憲法改正論点総浚い」第一弾
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
「憲法改正論点総浚い」 隔月刊誌「表現者」との連動による連続企画	【1】 詳細 >
◇ 2015年12月6日放送
日本の伝統的な旋律、短調のメロディー!歌詞に認められている情景を想像して現代において失われつつある感覚を取り戻す。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
日本の「子守唄」にはなぜ悲哀がたっぷり含まれているのか 青山恵子日本の歌教室【第10回】 詳細 >
◇ 2015年11月29日放送
旧制高校や学生寮で歌い継がれている寮歌「嗚呼玉杯に花うけて」「都ぞ弥生」はじめ4曲を披露!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
「寮歌」の歴史に尋ねる『青山恵子日本の歌教室』 詳細 >
◇ 2015年11月22日放送
ヨーロッパから日本を見れば〔2〕 ドイツ在住の評論家・クライン孝子先生と西部邁ゼミナール長が語る世界に広がる危機。
ヨーロッパにおける難民の歴史 「テロの背景をきっちり解釈する」 詳細 >
◇ 2015年11月15日放送
ヨーロッパから日本を見れば〔1〕 テロの問題と無関係でない難民問題を中心にドイツの評論家・クライン孝子先生が論じます。
「今、ヨーロッパで起きていることを学ぶ」 ヨーロッパへ流れ込む難民 詳細 >
◇ 2015年11月8日放送
落語家であり文筆家としても活躍する立川談四楼と語る「談志」の思い出。
【タグ】 社会 文化 歴史 
談志の思い出 立川談四楼 詳細 >
◇ 2015年10月25日放送
脇雅史×西田昌司×東郷和彦×小林興起が語る「『保守』は近代『主義』をどう乗り超えるか」
政治家として戦後70年間の結果にどう対処するか【3】 詳細 >
◇ 2015年10月18日放送
脇雅史×西田昌司×東郷和彦×小林興起が対米外交と対中外交の絡み合いについて論ずる
政治家として戦後70年間の結果にどう対処するか【2】 詳細 >
◇ 2015年10月11日放送
脇雅史×西田昌司×東郷和彦×小林興起が「戦争と平和」をテーマに、憲法9条の問題点、戦後の安全保障を論ずる
政治家として戦後70年間の結果にどう対処するか【1】 詳細 >
◇ 2015年10月4日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 辻原登 佐高信 
黒鉄ヒロシ×辻原登×佐高信 世界の混沌化で、戦争状態が襲来する可能性について語る
特別連続企画「吾等七十歳、戦後七十年をいかに見る」【4】世界の混沌化で今後の日本は 詳細 >
◇ 2015年9月27日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 辻原登 佐高信 
黒鉄ヒロシ×辻原登×佐高信 物質、技術、金銭に大興奮した高度経済成長期のスポーティヴな振る舞い
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 教育 国家 
高度成長にのめり込む大衆massの醜悪さ 特別連続企画「吾等七十歳、戦後七十年をいかに見る」【3】 詳細 >
◇ 2015年9月6日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 辻原登 佐高信 
黒鉄ヒロシ×辻原登×佐高信 ことし70歳を迎えた3人が自らの人生と同一期間の戦後七十年を真剣、真率、廉直に語る「戦後における進歩主義の思潮」の弊害とは・・・
【タグ】 政治 文化 歴史 教育 国家 
「戦後における進歩主義の思潮」の弊害 特別連続企画「吾等七十歳、戦後七十年をいかに見る」【2】 詳細 >
◇ 2015年8月30日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 辻原登 佐高信 
黒鉄ヒロシ×辻原登×佐高信 ことし70歳のゲストを迎えた西部邁ゼミナール特別企画「吾等七十歳、戦後七十年をいかに見る」!まずは戦後の記憶から議論をはじめます
【タグ】 政治 文化 歴史 教育 国家 
吾等七十歳、戦後七十年をいかに見る 詳細 >
◇ 2015年8月23日放送
現代の日本人が忘れかけている感覚=センスを鍛え直す良質なプログラム!明治から一世紀に及び日本人によって歌詞を与えられた外国の歌、日本人の心の奥底にあるものとは?
【タグ】 政治 文化 歴史 教育 国家 
「外国からの歌」 青山恵子日本の歌教室第8回 詳細 >
◇ 2015年8月16日放送
あの大東亜戦争において日本がアメリカに大敗してから70年!日本人が「歴史の運命」に敏感だからなのか日本の「戦いの歌」には昔も今も異常なまでの悲哀が込められている
【タグ】 政治 文化 歴史 教育 戦争 
「歴史からの歌」 青山恵子日本の歌教室第7回 詳細 >
◇ 2015年8月9日放送
【ゲスト】荒井晴彦 工藤夕貴 
終戦70周年記念映画「この国の空」は稀に見る傑作である!荒井晴彦と工藤夕貴をゲストに迎えて送る映画論の第二週。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 国家 戦争 
映画「この国の空」は稀に見る傑作2 詳細 >
◇ 2015年8月2日放送
【ゲスト】荒井晴彦 工藤夕貴 
敗戦後70年の節目に公開される荒井晴彦監督作品「この国の空」。公開前に映画情報を先取り、その魅力を語る!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
映画「この国の空」は稀に見る傑作1 詳細 >
◇ 2015年7月26日放送
【ゲスト】施光恒 
明治期に日本人が達成した「翻訳」の大切さとは?施光恒と西部邁が英語を受け入れるだけの安易な英語教育の危険性を熱弁する!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
英語化は愚民化~言語はツールなのか~ 詳細 >
◇ 2015年7月19日放送
【ゲスト】施光恒 
世間で持て囃されている英語化、グローバル化の流れは日本国民の愚民化につながる!施光恒が自身の著書に絡めながら現在の風潮に警鐘を鳴らす!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
英語化は愚民化 詳細 >
◇ 2015年7月12日放送
【ゲスト】小林響 
写真家・小林響の世界!アフリカ、チベットの少数部族は現代文明を生きる日本人に何を教えてくれるのか?驚愕のポートレイトが続々登場!
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
写真家・小林響が撮った人間の原型2 詳細 >
◇ 2015年7月5日放送
【ゲスト】小林響 
文明社会で暮らす我々と全く違った少数部族の顔。未開社会のポートレイトを撮り続けた世界的な写真家・小林響が語る!
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
写真家・小林響が撮った人間の原型1 詳細 >
◇ 2015年6月28日放送
【ゲスト】青山恵子 原なぎさ 
青山恵子音楽教室「民謡風」。日本人に長く親しまれてきた民謡、ひえつき節・南部牛追い唄・佐渡おけさを青山恵子が歌い、西部邁と語る!
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
青山恵子音楽教室 民謡風 詳細 >
◇ 2015年5月31日放送
【ゲスト】澤村修治 
X・表現者塾「西郷南洲論 講師:澤村修治」今期で第3期となる表現者塾の模様をレポート。西郷隆盛論から日本の近代を立体的に捉える!
【タグ】 文化 歴史 国家 戦争 
表現者塾・講師澤村修治「西郷南洲論」 詳細 >
◇ 2015年5月24日放送
【ゲスト】森田実 
3週連続企画「森田実、我が人生を語る」の最終週。小泉政権を頂点するアメリカ流改革運動への抵抗とそれによりTVから姿を消した経緯を語る!
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
政論家・森田実、「我が人生」を語る3 詳細 >
◇ 2015年5月17日放送
【ゲスト】森田実 
3週連続企画「森田実、我が人生を語る」の第二週。六十年安保で活躍した闘士の素顔とその後を、戦後史に絡めて論じる。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 国家 戦争 
政論家・森田実、「我が人生」を語る2 詳細 >
◇ 2015年5月10日放送
【ゲスト】森田実 
3週連続企画「森田実、我が人生を語る」の第一週。左翼過激派の活動において、西部邁氏の大先輩にあたる森田実氏が砂川事件の真相を語る!
【タグ】 経済 社会 文化 歴史 国家 
政論家・森田実、「我が人生」を語る1 詳細 >
◇ 2015年5月3日放送
【ゲスト】鳩山友紀夫 木村三浩 
『鳩山元首相が語る、米軍基地問題』総理在任中に、普天間基地の県外移転に尽力した鳩山元首相と一水会・木村代表が米軍基地問題について徹底的に議論する!
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
鳩山元首相が語る、沖縄米軍基地問題 詳細 >
◇ 2015年4月26日放送
【ゲスト】鳩山友紀夫 木村三浩 
鳩山友紀夫元内閣総理大臣が、他のメディアが伝えない、クリミア訪問の真相を語る!
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
鳩山元首相が語る、クリミア訪問の真相 詳細 >
◇ 2015年4月19日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
『ピケティ騒ぎの後始末3ー資本「主義」はどんなイデオロギーかー』ピケティ問題を皮切りに、資本主義が抱える根本的な問題について議論を展開する。
【タグ】 経済 社会 歴史 国家 
ピケティ騒ぎの後始末3~資本「主義」はどんなイデオロギーか~ 詳細 >
◇ 2015年4月12日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
ゼミナール流『ピケティ騒ぎの後始末2』不等式r>gはピケティの象徴の様に語られるが、本質的な考察はなされていない!内容に立ち入り、ピケティの説明不足を指摘する。
【タグ】 経済 社会 歴史 国家 
ピケティ騒ぎの後始末2~利潤率はなぜ一定なのか~ 詳細 >
◇ 2015年4月5日放送
【ゲスト】佐伯啓思 柴山桂太 
ゼミナール流『ピケティ騒ぎの後始末1』佐伯啓思氏と柴山桂太氏を招き、日本中が騒いだトマ・ピケティ著「21世紀の資本」に本質的な解釈を加える!
【タグ】 経済 社会 歴史 国家 
ピケティ騒ぎの後始末1~ピケティ騒ぎの不可解~ 詳細 >
◇ 2015年3月29日放送
【ゲスト】古井由吉 富岡幸一郎 
3週連続企画『文学と人間、そして時代』第二週は、「人生と文学」というテーマで、古井由吉がオウム事件を皮切りに現代に於ける人間論・人生論を語る。
【タグ】 社会 文化 歴史 
文学と人間、そして時代3~人生と文学~ 詳細 >
◇ 2015年3月22日放送
【ゲスト】古井由吉 富岡幸一郎 
週連続企画『文学と人間、そして時代』第二週は、「歴史と文学」というテーマで、古井由吉が空襲体験、特攻隊、戦災孤児を語る!
【タグ】 社会 文化 歴史 
文学と人間、そして時代2~歴史と文学~ 詳細 >
◇ 2015年3月15日放送
【ゲスト】古井由吉 富岡幸一郎 
3週連続企画『文学と人間、そして時代』第一週が現代と文学をテーマに、小説家・古井由吉、富岡幸一郎が西部邁と現代における文学の役割を語る!
【タグ】 社会 文化 歴史 
文学と人間、そして時代1~現代と文学~ 詳細 >
◇ 2015年3月8日放送
第4弾!青山恵子音楽教室「春のうた」編。メゾソプラノ歌手の青山恵子が春にまつわる歌を歌い、西部邁と語る!
【タグ】 文化 歴史 
青山恵子音楽教室「春のうた」編 詳細 >
◇ 2015年3月1日放送
青山恵子音楽教室第三弾!メゾ・ソプラノ歌手の青山恵子が初恋にまつわる歌を披露し、西部邁と歌の背景、歌詞に込められた意味を語る。
【タグ】 文化 歴史 
青山恵子音楽教室「初恋」編 詳細 >
◇ 2015年2月22日放送
【ゲスト】伊藤貫 
米国在住の伊藤貫をゲストに迎え、アメリカニズム・アメリカ文明を徹底的に議論する。戦後日本人はなぜ、欠陥品のアメリカ文明を受け入れてしまったのか?
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
アメリカ文明は欠陥品である 詳細 >
◇ 2015年2月15日放送
【ゲスト】伊藤貫 
アメリカ在住の伊藤貫をゲストに迎え、イスラム国問題などで混沌極まる現下の国際情勢に的確な解釈を加える!アラブの人達が本当に求めているものとは何なのか?
【タグ】 政治 経済 文化 歴史 国家 戦争 
文明の衝突と不介入主義外交 詳細 >
◇ 2015年2月8日放送
【ゲスト】木村三浩 
一水会代表・木村三浩をゲストに迎え、戦後日本のレコンキスタ=失地回復を論じる第二週。日米安保の欺瞞を暴き、真の「戦後レジームからの脱却」を模索する。
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
「レコンキスタに決起すべきとき2」 詳細 >
◇ 2015年2月1日放送
【ゲスト】木村三浩 
一水会代表の木村三浩をゲストに迎え、戦後日本のレコンキスタ『失地回復』について議論を展開、イスラム国問題も独自の視点で論じる。
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
「レコンキスタに決起すべきとき1」 詳細 >
◇ 2014年12月29日放送
【ゲスト】藤井聡 佐藤健志 
戦後70年」「歴史認識」「戦後レジーム」「アベノミクス」「総選挙」「朝日誤報」「国家強靱化」藤井聡×佐藤健志×西部邁が日本を取り戻す最後の手立てを講じる議論。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
「メディアクラシーの落日ーニッポンはまだ在るのかー」 詳細 >
◇ 2014年12月21日放送
【ゲスト】小浜逸郎 
国語、歴史、道徳の大事さを知ろう!
【タグ】 社会 歴史 教育 国家 
『教育とは何か』【2】 小浜逸郎×西部邁「グローバル人材の養成という教育課題は妥当か」 詳細 >
◇ 2014年12月14日放送
【ゲスト】寺脇研 
「やる気」(活力)を養成(教育)するのはいかにして可能か
【タグ】 社会 歴史 教育 
『教育とは何か』【1】 寺脇研×西部邁 詳細 >
◇ 2014年12月7日放送
日本人が忘れつつある歴史的な感覚を取り戻そう・・ 感覚、知覚「Sense」鍛える!
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
青山恵子「日本の歌」教室【2】祖国日本の独自性と普遍性 詳細 >
◇ 2014年11月30日放送
【ゲスト】青山恵子 
日本の歌「城ヶ島の雨」「この道」・・・人間の根源にある故郷感覚には風景、情景、家族が入る。
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 国家 戦争 
青山恵子「日本の歌」教室【1】国語と故郷―日本の人々よsense感覚を取り戻せ! 詳細 >
◇ 2014年11月23日放送
混沌とする世界の中で、もっとも必要である「思想」を語る! 佐伯啓思×柴山桂太×西部邁による「思想」鼎談。 
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 国家 戦争 
現代において「思想」は可能か【3】 国家と思想 自由主義・民主主義・資本主義・近代主義を考える 詳細 >
◇ 2014年11月16日放送
現代において「思想」は可能か、佐伯啓思×柴山桂太×西部邁による「思想」鼎談。 
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 教育 国家 
現代において「思想」は可能か【2】 思想と学問 詳細 >
◇ 2014年11月9日放送
佐伯啓思×柴山桂太×西部邁=三代による「思想」鼎談。 物事を総合的に見て、一貫性を持ち誠実に語る。
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 国家 戦争 
現代において「思想」は可能か【1】 思想と人生 詳細 >
◇ 2014年11月2日放送
MX・表現者シンポジウム 登壇 東郷和彦〔元外交官〕 原洋之介〔政策研究大学院大学特別教授〕 富岡幸一郎〔表現者編集長〕 西部邁〔評論家〕
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 国家 戦争 
瀬戸際の日本外交 ―米中韓、そしてロシアと如何にわたり合うか【2】 詳細 >
◇ 2014年10月26日放送
【ゲスト】西部邁 
MX・表現者シンポジウム 登壇 東郷和彦〔元外交官〕 原洋之介〔政策研究大学院大学特別教授〕 富岡幸一郎〔表現者編集長〕 西部邁〔評論家〕
瀬戸際の日本外交 ―米中韓、そしてロシアと如何にわたり合うか 詳細 >
◇ 2014年10月19日放送
脇雅史参議院議員×西田昌司参議院議員×西部邁評論家の政論。「地方創生」から「女性活用」まで戦後日本を省みる本質論議。
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
正道を進め、日本国家! 詳細 >
◇ 2014年10月12日放送
一票の較差めぐる選挙制度改革の本質的議論、参議院とは長期にわたる国家のあり方を議論する場所である!
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
正気を取り戻せ、参院議員諸君! 詳細 >
◇ 2014年10月5日放送
【ゲスト】馬渕睦夫 木村三浩 
西洋近代に警戒感を持つロシアの立場を歴史的に似通う日本は理解出来る!馬渕睦夫元ウクライナ大使と木村三浩一水会代表が日露関係改善による「脱戦後」への活路を提言。
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
日露外交に努力を傾注せよ 詳細 >
◇ 2014年9月28日放送
【ゲスト】馬渕睦夫 木村三浩 
ウクライナ危機ではプーチン大統領の振る舞いに圧倒的に義がある!元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫氏と一水会の木村三浩代表をゲストに迎え、国際情勢を徹底的に議論する。
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
「ウクライナ」ーロシアに義あり 詳細 >
◇ 2014年9月21日放送
【ゲスト】鮫島有美子 伊東秀子 
世界で活躍するソプラノ歌手の鮫島有美子さんが、言葉を超える歌の表現力について語る。
【タグ】 社会 文化 歴史 国家 
日本の人々よ、〈鮫島有美子〉を聴かれたし【3】 詳細 >
◇ 2014年9月14日放送
【ゲスト】鮫島有美子 伊東秀子 
世界で活躍するソプラノ歌手の鮫島有美子さんが、歴史に残る日本の歌を語る。
【タグ】 社会 文化 歴史 国家 
日本の人々よ、〈鮫島有美子〉を聴かれたし【2】 詳細 >
◇ 2014年9月7日放送
【ゲスト】鮫島有美子 伊東秀子 
日本の人々よ、〈鮫島有美子〉を聴かれたし!日本の歌「波浮の港」をアカペラで披露!日本外国特派員協会での特別収録第一弾。人々を魅了する歌声の本質について語る。
【タグ】 社会 文化 歴史 
日本の人々よ、鮫島有美子を聴かれたし【1】 詳細 >
◇ 2014年8月31日放送
【ゲスト】木村三浩 富岡幸一郎 
クリミア編入後、世界で初めて現地に入った一水会・木村三浩代表による視察報告。ウクライナ問題の発端と背景を本質的に議論し、対露関係における日本の振る舞い方を示す。
木村三浩 クリミア現地視察リポート 詳細 >
◇ 2014年8月24日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 桶谷秀昭 福田逸 
真の意味で脱戦後を論ずるためには、特攻隊をはじめ、堂々とあの戦いを振り返り正しく次の世代へ語り継がなければならない。「大東亜戦争とは何だったか」を論ずる最終週。
大東亜戦争とは何だったのか【3】「戦後」を超克せねば未来はない 詳細 >
◇ 2014年8月17日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 桶谷秀昭 福田逸 
敗戦から69年。大東亜戦争は侵略ではなく避けられない絶対的な戦争だった。大東亜戦争の意義を認めなくて何とする!戦後70年の節目に自分たちの国を守ることを考える。
大東亜戦争とは何だったのか【2】大東亜戦争の意義を認めなくて何とする 詳細 >
◇ 2014年8月10日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 桶谷秀昭 福田逸 
幅広い世代のゲストを迎え、大東亜戦争の名称の問題からその本質まで徹底的に議論する。戦後69年、日本人はあの戦争をどう捉えるべきなのだろうか。
大東亜戦争とは何だったのか【1】「戦後」の「歴史認識」 詳細 >
◇ 2014年8月3日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 
家庭でも職場でも地域でも、活力溢れる言葉で論議する。西部邁塾長が塾生達と闊達な議論を展開する。
MX・表現者塾=若き表現者塾生との討論「戦争抑止を集団自衛に頼る属国根性」 詳細 >
◇ 2014年7月27日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 
MX・表現者塾の第一弾。講師の西部邁が集団的自衛権とは何か、塾生と討論します。戦争抑止を集団自衛でアメリカに頼るのは属国根性の表れではないか。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 戦争 
戦争抑止を集団自衛に頼る属国根性 詳細 >
◇ 2014年7月20日放送
シナリオライター界の重鎮である山田太一×荒井晴彦が小津安二郎から黒沢明まで脚本なるものの本質を語る
【タグ】 社会 文化 歴史 
脚本なるものの本質についてAutuhorのAuthority脚本とは何か【2】 詳細 >
◇ 2014年7月6日放送
日本が学ぶべき世界各国のしたたかさ-ドイツ在住の評論家・クライン孝子氏が日本の対米従属をはじめとする脳天気ぶりを憂う。
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
ヨーロッパはオバマをどうみているのか 詳細 >
◇ 2014年6月29日放送
外交における法と力と徳-戦後日本の外交的失態
【タグ】 政治 歴史 国家 戦争 
「靖国参拝」「従軍慰安婦」「東京裁判」等の歴史認識を考える 詳細 >
◇ 2014年6月22日放送
ウクライナ危機から尖閣、北方領土問題まで!元外交官の東郷和彦京都産業大学世界問題研究所所長が論ずる世界の国際情勢。
【タグ】 政治 歴史 国家 戦争 
外交における「法と力と徳」東アジアの近未来における日本外交の在り方 詳細 >
◇ 2014年6月15日放送
ロシアのプーチン大統領が出てきたタイミングと日本で伝えられていないこと!戦後69年アメリカに従属する日本と自主憲法つくったドイツとの違い
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 戦争 
ヨーロッパはプーチン大統領をどうみているか 詳細 >
◇ 2014年6月8日放送
【ゲスト】澤村修治 浜崎洋介 
生命尊重主義への傾きが虚無主義ニヒリズムの温床-浜崎洋介×澤村修治×西部邁の三世代が語る死生観!
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
人生観談義【3】人間の老病死をめぐって-人はどのように死んでいくか 詳細 >
◇ 2014年6月1日放送
【ゲスト】澤村修治 浜崎洋介 
人が病むとき何が起きるか-浜崎洋介×澤村修治×西部邁の三世代が語る死生観!。
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 
人生観談義【2】人間の老病死をめぐって-人が病むとき何が起きるか 詳細 >
◇ 2014年5月25日放送
【ゲスト】澤村修治 浜崎洋介 
人間の老病死をめぐって-浜崎洋介×澤村修治×西部邁の三世代が人間の死生観を語る。
【タグ】 政治 文化 歴史 教育 国家 
人生観談義【1】人間の老病死をめぐって-人がおいるとはどういうことか 詳細 >
◇ 2014年5月18日放送
【ゲスト】中野剛志 評論家 
アメリカは日本を助けてはくれはしない。 遠い国の出来事ではないウクライナ情勢にみるロシアと国際社会の対応に日本はどう構えるべきか?
【タグ】 政治 歴史 国家 戦争 
中野剛志×西部邁 「ウクライナ危機におけるロシアの対応に日本が学ぶべきもの」 国際社会における力 詳細 >
◇ 2014年5月11日放送
【ゲスト】中野剛志 評論家 
防衛、安保、国際秩序めぐる常識を培うのに役立つ論議!青年よ、危機の中において砂の中に頭を突っ込むダチョウにはならないでほしい・・・
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 国家 戦争 
中野剛志×西部邁 「国際法をふりかざしても無駄」 詳細 >
◇ 2014年4月20日放送
【ゲスト】伊藤貫 
日韓、日中、日米の異様なまでの混乱・混迷を示す中で、日本人がどう考え、日本の進むべき道は如何にあるべきか。
【タグ】 政治 歴史 国家 戦争 
アジアは大火事で燃えている【2】 伊藤貫×西部邁 核保有国とは衝突しないアメリカと自主防衛しない日本。 詳細 >
◇ 2014年4月13日放送
【ゲスト】伊藤貫 
balance of power バランスオブパワー勢力の均衡を目指していた古き良き外交術とは、日本が外交力を高めるには如何に構えるべきか。
【タグ】 政治 歴史 国家 戦争 
アジアは大火事で燃えている【1】世界情勢が混沌とする中で日本の外交は 伊藤貫×西部邁 詳細 >
◇ 2014年4月6日放送
【ゲスト】佐藤健志 藤井聡 
危機の状況にある事を直視する勇気が無く、深く考えることをしなければニッポンの脆弱性をもたらす。
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
国家強靭化のツジツマ【3】強靭な物語の必要性 佐藤健志×藤井聡×西部邁 詳細 >
◇ 2014年3月29日放送
【ゲスト】佐藤健志 藤井聡 
佐藤健志×藤井聡×西部邁 身の安全を守る=「防災」と「国防」=国家の国民を守ることは繋がっている
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
国家強靭化のツジツマ【2】防災は安全保障である 詳細 >
◇ 2014年3月22日放送
【ゲスト】佐藤健志 藤井聡 
佐藤健志×藤井聡×西部邁 混沌とした世界情勢の中で、戦後の日本が省みるべき近代化と価値観=安倍政権の大きな課題
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 
国家強靭化のツジツマ【1】国家強靭化その本質とは何か 詳細 >
◇ 2014年3月15日放送
小浜逸郎×先崎彰容×浜崎洋介×藤田貴也×西部邁 「危機の状況にあることを共有すべき時代である」
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
現代社会は高度情報社会によって解体に向かうのか 詳細 >
◇ 2014年3月8日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 
「文明のゴミ」は「核のゴミ」に限られない! この『原発文明』をどう感じているか廉直に話すべき時ではないか?
【タグ】 政治 経済 社会 文化 歴史 
「原発」はいかに議論されるべきか 黒鉄ヒロシ×西部邁 「都知事選をどうみたか」 詳細 >
◇ 2014年3月1日放送
電子書籍、インターネットで書物は無くなるのか? 小浜逸郎×先崎彰容×浜崎洋介×藤田貴也
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
情報社会で書物(古い情報媒体)はどうなってゆくのか 詳細 >
◇ 2014年2月22日放送
「マスメディア」「SNSソーシャルネットワーキングサービス」「ネトウヨ」 衆愚政治へと導く危うさ 小浜逸郎×先崎彰容×浜崎洋介×藤田貴也
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
情報社会が現代青年の心理と行動にどんな影響を与えているか 詳細 >
◇ 2014年2月15日放送
IT革命時代が到来と言われた時に高校生、大学生だった世代が論ずる情報社会インターネット 小浜逸郎×先崎彰容×浜崎洋介×藤田貴也
【タグ】 社会 文化 歴史 教育 国家 
情報社会は現代青年の生活の質を高度化させるのか 詳細 >
◇ 2014年2月8日放送
【ゲスト】藤井聡 水島総 富岡幸一郎 
都知事の「知事」とはどう意味?脱原発の幼稚さ!真の政治家に求められるインテグリティとは何か?強靭化の本質!
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 国家 
表現者シンポジウム 「保護主義の大切さを知れ-国家論の再建」 詳細 >
◇ 2014年2月1日放送
【ゲスト】富岡幸一郎 
そもそも国家とは何か? 物事を総合的に考えるためのヒントが満載! 西部邁基調講演
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 国家 
表現者シンポジウム 「保護主義の大切さを知れ-国家論の再建」 詳細 >
◇ 2014年1月25日放送
【ゲスト】小野寺光広 
(株)リバーヴ代表取締役 小野寺光広氏が語る顧客に教えられたマコモの力! 西部先生の必携必需品のひとつマコモ
【タグ】 文化 歴史 教育 
健康に関心のある方は必見! マコモのチカラ「バクテリアの効能を知れ」 詳細 >
◇ 2014年1月18日放送
【ゲスト】佐伯啓思 
感覚・意識・認識、人間の生き方について、根源を考える。「日本人よ、もうちょっと真面目に考えよ」(中江兆民)
【タグ】 文化 歴史 教育 国家 
佐伯啓思×西部邁 二人の思想家が語る!西田幾多郎の苦難の人生による 「悲しみの哲学」と「無の思想」 【その2】 詳細 >
◇ 2014年1月11日放送
【ゲスト】佐伯啓思 
危機の時代の中で価値の根源を探る!我々の根源を支える究極の真理とは何か?「無」の思想、西田幾多郎の西田哲学とは何か?
【タグ】 文化 歴史 教育 国家 
佐伯啓思×西部邁 二人の思想家が語る! 「無」の思想 【その1】 詳細 >
◇ 2013年12月30日放送
【ゲスト】中島岳志 荒井晴彦 
西部邁×中島岳志×荒井晴彦による真剣かつ諧謔的な鼎談の60分!政治的急進主義と宗教的原理主義とが結びつき地球は無秩序に陥るのか
【タグ】 政治 社会 文化 歴史 教育 国家 
【年末特別番組】 政治と宗教が分離出来ない時代 「西部邁ゼミナール」 詳細 >
◇ 2013年12月28日放送
【ゲスト】中島岳志 木村三浩 
右翼と保守の違いとは何か・・・人生は矛盾に満ちて危険な綱渡りのようなもの、バランス保つためのバランス棒=伝統が必要である
【タグ】 政治 社会 歴史 教育 国家 戦争 
中島岳志 × 木村三浩 × 西部邁 「血盟団が21世紀日本に伝えるもの」―血盟団が現代日本に教えるもの【2】 詳細 >
◇ 2013年12月21日放送
【ゲスト】中島岳志 木村三浩 
大恐慌、金融パニック―当時と似通う混迷の世の中での青年たちの「煩悶」
【タグ】 政治 社会 歴史 教育 国家 戦争 
中島岳志 × 木村三浩 × 西部邁 血盟団が現代日本に教えるもの―血盟団に読む「死の物語」 詳細 >
◇ 2013年12月7日放送
時代も人も上等であった上質の小津安二郎監督の映画・・・その脚本、科白、画角、所作、人柄の魅力
【タグ】 文化 歴史 教育 
小津安二郎監督没後50年 その格調高き映像を見よ、その知恵多き科白を聞け 山内靜夫×富岡幸一郎 詳細 >
◇ 2013年11月30日放送
112年におよび民主主義の祖として誤解されてきた中江兆民の保守思想の源流を探る本質的な論議!
中江兆民「民主主義の元祖に非ず」 黒鉄ヒロシ×西部邁 詳細 >
◇ 2013年11月23日放送
歴史漫画家・黒鉄ヒロシ×西部邁・思想家が語る「もはや、これまで」 現代の民主主義でなぜ?英雄が生まれないのか
もはやこれまで、現代日本の時代閉塞 詳細 >
◇ 2013年11月16日放送
【ゲスト】中野剛志 富岡幸一郎 
講師・中野剛志先生が論ずる「保守の経済思想」 西部邁×中野剛志×富岡幸一郎
「保守」とは?「保守主義」とは何か? 表現者塾第三回 詳細 >
◇ 2013年11月9日放送
【ゲスト】元谷外志雄 西田昌司 
西田昌司×元谷外志雄が上場しない家族的経営の大切さや日本が抱える課題について論じます。
ビジネスマンの国家論【2】―真の実業者の経営哲学と日本の課題 詳細 >
◇ 2013年11月2日放送
【ゲスト】元谷外志雄 西田昌司 
西田昌司×元谷外志雄〔アパグループ代表と参議院議員が論ずる国家論〕
ビジネスマンの国家論【1】―世界78カ国歴訪での要人との討論で考えた日本の誇り 詳細 >
◇ 2013年10月12日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 佐伯啓思 
歴史の危機における人間とは何か・・・その時代を映し出す面相、人相の観相学 黒鉄ヒロシ×佐伯啓思×西部邁
歴史についての千思万考の一端を【2】歴史の危機における人間とは何か 詳細 >
◇ 2013年10月5日放送
【ゲスト】黒鉄ヒロシ 佐伯啓思 
歴史における事実の解釈・・・近代化はそんなに御大層なものなのか? 黒鉄ヒロシ×佐伯啓思×西部邁
歴史についての千思万考の一端を「司馬史観をめぐって」 詳細 >
◇ 2013年9月28日放送
脇雅史ここにあり!国家経綸を語る! 脇雅史〔参議院自民党幹事長〕×坂本由紀子〔元参議院議員〕
【タグ】 政治 経済 歴史 国家 
語れ聞け!waki-nomos【2】 政府の強靭化と国民の活性化 詳細 >
◇ 2013年9月21日放送
脇雅史〔参議院自民党幹事長〕×坂本由紀子〔元参議院議員〕安定成長を可能にするのは何か?企業組織、地域社会、国家体制おける役割体系、規制体系、保護体制の強化
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 国家 
語れ聞け!waki-nomos【1】 「国力の抜き取り」(デフレ)と価格の「下落」(デフレ) 詳細 >
◇ 2013年9月14日放送
中野剛志×柴山桂太×富岡幸一郎 憲法の成り立ち、改憲論を考える活力溢れる討論の一部をお送りします。
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 教育 国家 
アベノミクスと改憲の是非を問う【2】 改憲論とは何かを考える本質的な討論 詳細 >
◇ 2013年9月7日放送
中野剛志×柴山桂太×富岡幸一郎 参院選後の安倍自民党の課題-グローバリズム世界的に広がる経済危機の中で、新自由主義、構造改革、規制緩和から如何にの脱却するのか
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 教育 国家 
アベノミクスと改憲の是非を問う【1】三本の矢を如何に束ねるのか 詳細 >
◇ 2013年8月31日放送
【ゲスト】佐伯一麦 富岡幸一郎 
佐伯一麦〔小説家〕×富岡幸一郎〔文芸評論家〕×西部邁〔評論家〕が語る。断ち切られようとしても繋がっている人間。失った家や故郷に対し感ずるもの。
【タグ】 社会 文化 歴史 戦争 
震災以後の日本人の生き方と文学(言葉)のリアリティ 詳細 >
◇ 2013年8月24日放送
【ゲスト】佐伯一麦 富岡幸一郎 
自分のこと、身の回りのことについて、事実を赤裸々に描く私小説。「還れぬ家」を題材に家族や故郷を論じる。 
【タグ】 社会 文化 歴史 戦争 
私小説「還れぬ家」にみる家族・故郷・老い 詳細 >
◇ 2013年8月17日放送
【ゲスト】木村健三 小林麻子 
「国民」とは何か?基本的「人権」とは?国民の「権利」及び「義務」とは? 戦後68年 憲法施行から66年。 憲法を考えるヒント。 
【タグ】 政治 社会 歴史 教育 国家 戦争 
日本の憲法はアメリカによる占領統治法【3】「第三章」は世論至上宣言書 詳細 >
◇ 2013年8月10日放送
【ゲスト】木村健三 小林麻子 
66年も後生大事に抱えた押し戴き憲法は、国民にとって恥ずかしいこと。憲法とは国家の常識、国民の常識。 
【タグ】 政治 社会 歴史 教育 国家 戦争 
日本の憲法はアメリカによる占領統治法【2】「第9条」は日本の自己不信供述書 詳細 >
◇ 2013年8月3日放送
【ゲスト】木村健三 小林麻子 
66年も後生大事に抱えた押し戴き憲法は、国民にとって恥ずかしいこと。憲法とは国家の常識、国民の常識。
【タグ】 政治 社会 歴史 国家 戦争 
日本の憲法はアメリカによる占領統治法【1】「前文」はアメリカニズムの設計趣意書 詳細 >
◇ 2013年7月27日放送
【ゲスト】伊藤貫 
今から2025年までの東アジアにおける国際情勢はどうなる? 中国勢力圏か、米中挟撃か、中国の軍事政権か? ワシントンD.C.在住の伊藤貫先生が語る。
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 教育 国家 戦争 
米華同盟、日本列島を食い苛む 詳細 >
◇ 2013年7月20日放送
【ゲスト】荒井晴彦 荒井美早 
WOWOW連続ドラマW 『ソドムの林檎~ロトを殺した娘たち』を共同脚本した脚本家の荒井晴彦、荒井美早親子が映画における脚本あり方を論ずる。
【タグ】 政治 経済 社会 歴史 教育 国家 戦争 
映画における脚本の復活 詳細 >
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