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ケータイ刑事 銭形舞

放送は終了いたしました

過去の放送

7

「 忙し過ぎる死体~チーフ脚本家殺人事件 」

2017年9月7日放送

取調室で舞(堀北真希)、五代(山下真司)、柴田(金剛地武志)が、とある事件に挑んでいたその時、突如、雷鳴が轟き、辺りが眩しい程の閃光に包まれた。雷鳴と閃光がおさまると舞たちのまわりの様子が変わっていた。なぜか取調室の壁の一辺がなくなっており、その向こうにたくさんの人が、舞たちを見ていた。そこに「はい、カット!OK」という声。舞と五代の元へ、ドラマのプロデューサー・丹羽(ポール)、ディレクター・田沢(遠山俊也)が近づく。田沢が持っている台本を奪い取り、表紙を見ると「ケータイ刑事銭形舞」と書いてある。ドラマのロケのようだ。どうやら、雷鳴と閃光のせいで時空を超えてしまった舞と五代。そこへ、セカンドライターの睦月(尾野真千子)がチーフライターの林(浦山迅)へ送られた殺人の予告状を持ってやって来た。そして予告どおり、林は何者かにエレベーターの中で殺されてしまった。しかし、エレベーターのドアが閉まり、死体は上へと移動、後を追う舞と五代だが、何と、死体は別のエレベーターで発見された。そして・・・。

©BS-TBS

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